豚か狼か

お知らせ&雑記

 
1/10 電動ラジオコントロールカー シリーズ ワイルドウイリー21/10 電動ラジオコントロールカー シリーズ ワイルドウイリー2
(1999/10/20)
タミヤ

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 ワイルドウイリー2というラジコンをレストア中なんですが、これはもう一個キット買って予備パーツを用意した方がいいような……。このラジコンってとにかくよく転んで走らせづらいのですが『だからこそ面白い!!』という不思議な魅力を持ってます。そして見ている方も楽しいという稀有な名車ですね。



 ちなみにウイリー走行するので見ている子供が喜ぶのだ!!





 そういう習慣がまるで無いので無頓着でしたが、携帯用も作ってみました。これで読み込みストレスがちょこっとでも軽減されれば幸いです。





 『Princess-Style』応援中です



 『Princess-Style』をちょこちょこやってます。正直、かなりあわただしい環境で作られたみたいで前作からの不足を否めないとは思うのですが、よくよく見ると光る部分も確かに感じます。特に五人のヒロインの尖がったキャラとデザインの妙は面白いですね。





渡辺航・弱虫ペダル・第207話『決まる!!』

 あっはは!!今週は気張って土曜日と水曜日に100キロずつ走ったぜ~っ!!


 つーか、冬の間に肥えてしまったのでもっと痩せろ俺!!



 20120518



 画像ペタリコ。




 野獣・荒北の出番は終わってしまったのが切なくもあり、しかし見事であり、とてもカッコ良かったなあ……。絶対なれないと理解しつつもあんな感じに燃焼したいものです。




 
弱虫ペダル 16 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 16 (少年チャンピオン・コミックス)
(2011/03/08)
渡辺 航

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 …というコトで三人横並びで、このまま五人でゴールを目指すコトに。



 個人的には空気を読まないフクチャンが飛び出してしまい、『待ってくださいよ~』と真波が置いてかれて、結果は御堂筋くんの大勝利!!という脱力オチを期待していたのですが。『弱虫ペダル』の渡辺航先生だとピンとこないかもですが、他作品の渡辺航先生だとやりかねないのよ……。




 ところで横並びの三人ですが、実は坂道だけ下ハンドル使ってなかったというのが興味深い。まして、勝利に対してガッついて訳でもないのは真波も指摘したところ…。




 さてさて、これで残り五人になったのだよね……。


うおおおおぉぉぉぉーーーーーーーっっ!!!!!         乾良彦『LUCKY STRIKE』           

 俺、試合とかで勝利した瞬間に感情をむき出しにする選手というのがメッチャ好き!!



 F1なんか観てると、ウイナーはヤクでもキメてんじゃなかろうかというぐらいに元気だ!!たまに弱小チームがうまい具合に結果を出せた時なんかもスタッフ全員で乱痴気騒ぎ状態で。フェルナンド・アロンソなんかはよく絶叫するからイカス!!




 
LUCKY STRIKE 2 (少年チャンピオン・コミックス)LUCKY STRIKE 2 (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/05/08)
乾 良彦

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 この『らき☆すと』なんですが、最近じんわりとポジションアップしてきたようだし、来週はカラーなんで嬉しいです。単純にこのマンガ好きなんですよ。



 何でこのマンガが好きなのかな~なんて考えながら記事になするのですが、今日気付いたのが



 バカみたいじゃなくて、バカとしか思えないぐらいとにかく絶叫するというコト。



 とにかく、主人公の江夏は叫ぶ!!一球なげるたびに『うおおおっっ!!』とか叫ぶ!!今週は興津のツッコミ入りだ!!



 しかし、雄叫びというのは原始的な本能に根ざしているのだろうか?俺はこういうシーンだけで楽しめるのよよよよ…。



 そんな江夏の絶叫は音叉のような効果があるらしくマイケル君にも感染してしまった!!(笑)



 やっぱりチャンピオンのマンガは雄叫びが似合うぜ……。マイケルまで亀塚に電撃移籍したら爆笑ものではあるが。



 それにしてもジャックって興津に似てるな……。

こらまた…        竹下けんじろう『スポ×ちゃん!』

 このスピードワゴンはニオイで分かる!!



 こいつはくせぇ!!ゲロ以下のニオイがプンプンするぜーーーーっ!!



 環境でそうなった!?違うねっ!?





 
釣り屋ナガレ 3 (少年チャンピオン・コミックス)釣り屋ナガレ 3 (少年チャンピオン・コミックス)
(2009/10/08)
竹下 けんじろう

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 さてさて、今回の『スポ×ちゃん!』ですが、四人目のキャラ登場です。最初はちょっと遅い展開のような気がしましたが、前回&今回はカチッと進んでなおかつキャラが強烈なので楽しい……。



 この綾女さんですが、これは擬態のような気がします。ぜってードス黒い何かを内包してますよ(そしてその方が面白い)。



 竹下先生の作品は『ささいなポイント』を置いてくるのが面白い。今回で言えば『ブレザー』だ。先の菜花はブレザーを脱いで腕まくりして活発なキャラをアッピールしているのに対して、綾女はブレザーをきてトロい動きでおっとりキャラをアッピールする。そして、だからこそいきなり怪力キャラをアッピールする落差の仕掛けが今回はグゥ!!




 デザイン的にはタイトルにもなってますが、縦ロールなんで『お嬢様キャラ』っぽいのですが、同時に『田舎っぽいマユゲ』もあったりして面白いものになってます。




 この作品でここ一番にオイシイ部分をかっさらっていくキャラのような気がする。




 こいつはくせぇ!!チャンピオン臭がプンプンするぜーーーっっ!!


 
 こいつは生まれついてのチャンピオンキャラだっ!!

これは致命的なミスだ……。       増田英二『さくらDISCORD』           

 フィクションを楽しむというのは読み手の『向き不向き』というのは存在する。



 例えばロボットアニメなぞそうだ。曰く『最初から合体していればいい』曰く『合体しない方が攻撃しやすい』曰く『二本足のロボットなどリアルでもなんでもない』等々……。




 ここら辺は観る側の自由であり、線引きもそれぞれなんですが。上記のコトをツッコミつつも作品そのものを楽しむもアリだとは思います。



 ただ、感想にも人それぞれなんて、あんまり変な感想は作り手が相手にしない。受け手に作品を選ぶ自由はありますが、製作者にも出てきた意見を選ぶ権利はあるだろう。




 
さくらDISCORD 1 (少年チャンピオン・コミックス)さくらDISCORD 1 (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/01/06)
増田 英二

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 が、さすがに今回の『さくらDISCORD』には参った……。



 自分は割といい加減でいいと思っているクチですが、ドラマ部分に深く関わる設定の違和感は気になるタイプなんで……。



 ノ宮の両親が事故にあって死亡しているという設定はさすがに無理すぎるものがある。いや、いくらなんでも皆知ってて自然でしょうに。この違和感さえなければ今回のエピソードはかなり秀逸に感じられたので残念です。



 まして、これは展開の中でツジツマを合わせる為に出来た『歪み』ではなく、初期設定だと思うのです。前作の『透明人間の作り方』で唯一不満に感じたのが『何も無い退屈な田舎』という設定なのに『高校が複数ある』という不自然さ(別にありえないコトではないが)。



 例えばこういうのはどうだろうか?



 『康介が去ったあとに、実はもともと仲の悪かったノ宮の両親が離婚してしまう。ノ宮はどちらの両親にもつかず頑としてそこに居残る。幸せだったあの頃を忘れられず…』


 その場合、ノ宮には『家族に対する恐れ』とか『親に対する不信感』という斜に構えた部分も挿入すると面白くなると思う(ガキ教室の晶みたいに)。設定がかぶるので住吉はちょっとイジる…あるいは似たような家庭環境に対する共感みたいに。




 ただ、断っておくと『やっぱり自分は増田英二先生の作品は好き』というのは変わらないので、いずれかの機会に良い作品に繋げてくれればいいかな…ぐらいに考えてます。

たかがマンガじゃないか           ざら『しかくいシカク』

 誰か俺に束札持ってきてマンガの提灯記事依頼とかしてくんねぇかな?



 …と思ったところで、なんかもクセの強い裏街道ブログなもので一向にンな気配などなく、通常営業です。



 アニメ・マンガは世界に誇る文化!!なんて言葉よりも読者が喜んでくれる為のが大事なんでどうにもこうにも俺はダメだ…。どっちが正しいとかじゃなくて。


 
 マンガはサービス業です。




 
しかくいシカク (1) (まんがタイムKRコミックス)しかくいシカク (1) (まんがタイムKRコミックス)
(2012/05/26)
ざら

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 さて、一巻の表紙が出来ました!!ションベン漏らすぐらいにかっこいいぜっ!!



 それにしても、きらら系では最近カメラマンガのゲストが複数載ったけど、カメラの流行の兆しでもあるのか…?俺、リコーGRⅣというのが超!欲しかったりして安くなるのを待っているのですが少しずつ下がってきた…。


RICOH デジタルカメラ GR DIGITAL IVRICOH デジタルカメラ GR DIGITAL IV
(2011/10/20)
リコー

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 『お前ごときに必要か?』と聞かれれば『いや、今のエントリーモデルのリコーPXでも過ぎたカメラだ…』と答えになりますが、これで撮ったら楽しいだろうな~と。PXは頑丈・防水なのが取り柄なんでロードレーサーで遠乗りした時にまだまだ使いそうだ。



 あたり前なんですが、道具にはそれぞれ一長一短あって、それは人も同じだ。



 ツイッターでフォローしている方があちこち散策しながらリアルタイムに写真をアップしているのですが、写真と良い付き合い方をしていると感じます。




 前置きが長くなりましたが、今回の『しかくいシカク』は読んでいて素直に嬉しかったです。ちょっと訳アリなんですが『自分もいずれカメラに興味を持つことになるだろう…』と思っていたトコロに『しかくいシカク』がキッカケになってまずPXを手にしましたが、名取洋之助みたいなスタンスは憧れですね。


 今回の『しかくいシカク』は取り立てて能力の無と思われていた魚が事件を解決する…魚だからこそできた、という部分に着地させているのがいい。



 俺自身も写真は楽しんだ者が一番だと思いますし。




 写真マンガというと敷居が高そうに感じるかもですが、ざら先生はキチンと分かっているな…と感じます。今回は特にお気に入りのエピソードです。

単行本二巻発売!!           原悠衣『きんいろモザイク』

 さ~て、発売からかなり経ってしまったのだけどこれにはもちろん理由がある。



 書店特典が欲しかったからという理由で。メロンブックスのザラピカファイルで。



 201205151.jpg


 201205152.jpg



 宇都宮にもメロンブックスはあるのだけど、仕事している間に開店して閉店するのが確定している為 に今回はヤバかった。前回の一巻は発売日が休みだったので開店と同時にゲットしたのだが。自分はあんまり特典に頓着しないのでずか、このザラピカファイルは描き下ろしだし、カレン原理主義の自分としては珍しくムキになってしまった…。



 
きんいろモザイク (2) (まんがタイムKRコミックス)きんいろモザイク (2) (まんがタイムKRコミックス)
(2012/04/26)
原 悠衣

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 そもそも二巻の表紙が『傘』に対してザラピカは『合羽』というイカした組み合わせ!!以前、マックスで表紙になった時は『カレン&アリスは着物』で中のトビラ絵である『忍&綾&陽子は洋服』という組み合わせのこだわりはいいですね…。カレン=猫耳という図式はこの世の真理と言ってもいいでしょう。



 そういうコトで都心で外回りの人面犬さん活用してみた。『仕事中でもいいから手に入れろ。でないとポアする』と。



 ンな訳でコミティアの時に手に入れるコトとなり遅れてしまった次第です。しかし、なんだ……ここまで入れ込むマンガがあるというのは喜ばしいコトなんじゃなかろうか?




 さて、本題。



 まず表紙なんですが、一巻は下の部分が黄色(金色イメージ)に対して、今回は青です。後ろにはカレン&綾で。傘が各々のキャラにマッチしているのですが、特に面白いのが陽子のシンプルな傘!!いかにもシンプルでサックリな陽子ですね。



 描き下ろしもかなりの充実です。きらら系の単行本作業は普通の少年マンガと違ってカラーの描き下ろしが入るし、ページ間ごとの描き下ろしも入る。でもって、一巻以上に特典を手がけてREXの新連載も重なっていたのだからべらぼうな仕事量になるのですが、忙しい時こそさらに気合!!と言わんばかりです。おかげでかなりの内容になっている!!



 特に魔法少女カレンは超・俺・得!!であり、勝手にストーリーを考えて芳文社に送りつけたくなるぐらいの衝撃です。原先生はもともと『堕天使カナン』『星のウィッチ』などを描かれていただけに冗談抜きに面白い作品になると思っているんですけどね…。



 それにしてももともと魅力的な原先生のカラー絵なんですが、一巻に比べてさらにスゴイことになってます!!特に『いいな~っ!!』と感じるのが表紙をめくった後の陽子と綾の絵ですね。これは本当にグゥ!!特に驚いたのが『うっすら』の光の色合いで校舎の内部を再現しているコト。『きんいろモザイク』のカラーページの白い部分って、『光』なんですよね。光って見えるんですよ。見えないモノを感じさせる…というのはビックリです。




 でもって、あとがきの絵なんですがあれは一巻の描き下ろしマンガのオチと逆をイメージさせますね。自分はイギリス行きなんじゃないかと思います。




 こういう作品に出会えてマンガ読み続けて良かった。


父と靴             瀬口忍『囚人リク』

 職人さん…一つの技能に特化した人は好きだ。


 現代人はオールマイティーな才能を求められるけど、消耗品でない技術はプライスレスです。この21世紀に単純かつ原始的な娯楽で真っ向勝負するマンガ家さんは職人的な意味もあってイカス!!



 マニュアル化・効率化の仕事…というのはどうにも疑問だ。技術とはそんな簡単に身に付くものなのだろうか?例えばバットを球に当てる…バッティングセンターで誰もできるコトなんですが、普通の人はそこで止まる。が、プロ野球選手はその単純な『振る』という動作ですらいろいろ悩み苦しむ。それはいつまで経っても100パーセントに近づけない道なのだろう。



 
囚人リク(6) (少年チャンピオン・コミックス)囚人リク(6) (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/06/08)
瀬口 忍

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 さてさて、熱い表紙の第六巻です!!よく分からないけど叫びたくなるぜっ!!うおおおおっっ!!



 前半パートは田中一郎のうずく古傷と鬼道院の因縁を匂わせてます。投獄されて『くすぶっている自分に対する苛立ち』なのかもしれない。



 今回の注目は後半パートです。



 親友…という言葉はクサイのですが、やはり天野と松尾はマブダチ関係に感じますよね。



 お父さん…である。先に一つ書いておくと松尾の両親は最高である。誇りだ。これから先もこれがあれば生きていけるぐらいの。最高にカッコいい両親ではないか。




 当たり前の話ですが人間って身分・生まれに関係なく二本足で歩く生き物なんですよね。そして、靴は唯一地面を支えている部分でもあります。だから、その人の足に合う靴を作れる人というのは最高に優しい人の仕事なんです。そしていつまで経ってもゴールの見えない仕事でもあります。



 道具が良ければ良いほどに持ち主には相応の資格を求められる…と思ってます。この資格というのは学歴・収入・社会的地位は無関係です。むしろそれらを持っている人ほど資格は必要になると感じています。松尾の父は『ふさわしくない』と判断したのは絶対に正しい。そして、靴というのは人々の為にあるのを深く理解している。『人のために動くから働く』というコト。



 松尾がそんな父を大好きなのを引き裂かれるように描かれていて……それでも松尾はこれからも父が大好きなんだな…と思います。




 そんな松尾を包み込むレノマはコブシを握っている。なんか、それがとてもレノマらしく思えるのです。



 そして、リクは自分を恥じた。それを出来る人が身勝手なヤツな訳もなく…。



 今回はイロイロな悲しみが重複していましたが、それでもリクたちは『やってくれる!!』と強く感じる回でした。

愛は奇跡を信じる力(byスクールウォーズ)        さと『りびんぐでっど!』

 
Master×Re:master 初回版Master×Re:master 初回版
(2011/10/28)
Windows

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  魔術の類には無頓着なんだけど、上記のエロゲ(18禁だかんね)やったら大変なんだなあ…とか思った。つーか、金銭的にも大変だ。今回の『りびんぐでっど!』を読んで『To Heart』の来栖川先輩を思い出すオッサンオタクな俺であった。いまだにガレージキット持っているとか末期症状か…。オカルトマニアヒロインの時代は目前だっ!!




 
りびんぐでっど!(3) (少年チャンピオン・コミックス)りびんぐでっど!(3) (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/06/08)
さと

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 ちなみに三巻ももうじき……。話数からいって、紫野あいす登場のヒキで終わっている可能性が高いな…。



 そんな紫野あいすなんですが、『りびんぐでっど!』で一番好きなヒロインです。なんと言うか『気が付いていたら好きになっていたんだ…』というエロゲ主人公みたいなコト言ってますが(現実にンなコト言ったら確実に失敗しますが)。ロボオタクとのヤバイ組み合わせは以前書きましたが、先に大本命が来たか……。



 ただ、このあいすというキャラは非常に優秀で単体でも良し、他のキャラと組み合わせると互いに引き立つというダイナマイト級に優等生です。何気に冷静な知性派だったりする。



 今回のエピソードはあいすというキャラと交わってアンリの魅力が引き立った…という形になっている。



 さて、今回なんですが『実は目的なく過程に凝っていた』というアンリに爆笑!!いや…俺としては親友もなこを人間に戻す為に密かな行動をしていると信じていたンですが、目的そのものが無かった…という脱力感あふるるものになってます。どーでもいいですが、今回も『さとダッシュ』が出ましたが、ついには擬音付きになったか……。ついでにもなこの帽子は『029』なのね。イカ娘みたいにレースカーになったらカーナンバーは確定したような気がするけど、ブレッキーくんとコンビ組めるよ……。



 そして、信じる力が大事!!レースカーになるには『アニメ化』というハードルがあるのだけど、なると信じましょう。『ウルトラマンティガ』の最終回も子供たちの信じる心がグリッターティガを誕生させたのだから…。



 でもって、アニメ化したら、今回のアンリが崖を伝うシーンは『クレイジークライマー』のように横移動して、微妙に色の違う岩に足を置いたとたんに転落!!というのをガチで信じてます!!



 これが分かる人はほぼ間違いなくオッサンオタクです。




 でもって、こんなアホなコト書いてなんですが、今回は五本の指に入るお気に入りエピソードです。次回は50回目突入なんですが、カラーページは無しか…。チャンピオンめっ!!うらみ念法使うぞ!!(オカルトだけに)



チャンピオン24号の感想

 目次の『乃木坂46』が『アホ坂46』に見えてしまった俺であつた……。誰か俺に癒しをください……。具体的に言うとエロゲ主人公みたいなモテモテでちぎっては投げる日々を……。



『弱虫ペダル』~別記事にしました。思ったのですが、単行本特典は自転車関係のグッズとかだったりすると嬉しいのです。コストかけずに出来るものもあると思うのですが…。



『エンボイ』~この試合のカギは『スタミナ』というマンガ的に地味な部分になったのか…。面白い持ってき方するな~。



『浦安』~他ならぬ浜岡先生が真面目だと思いますよ…。


 変質者が妙にリアルに怖いぞ…。



『囚人リク』~別記事にします。



『ガキ教室』~別記事にしました。



『ましのの』~別記事にしました。



『クローバー』~アイツ、灰原というのか…。


 真田妹がツンデレ(もう死語?)するのはほぼ確定なんだが、読者人気的にユイに勝てるのか…?そもそもこのマンガで一番マニア人気ありそうなのイージス竹下なんだよな…。



『ドカベン』~水島先生は『男の乳首描く派』なんですが、堂々と立っている中西球道さんがシュールすぎる。



『さくらDISCORD』~別記事にしました。前回に続きコメント欄で単行本アッピールする増田先生……。三巻売れなかったら『悪・即・斬』な…とか編集から脅されているのだろうか?とりあえず『さくらDISCORD』関連の検索はけっこう多かったりする。



『スポ×ちゃん!』~別記事にしました。



『ちぐはぐラバーズ』~別記事にしました。鈴木央先生のブログによるとコメントは間違いだそうで…。



『らき☆すと』~別記事にしました。



『りびんぐでっど!』~別記事にします。



『川井とはじめてのともだち』~18歳とは若いな~。いいな~。


 ただコメントにあった『絵も話も雑』なんでなくて、ページが長すぎるというコトに尽きる。半分にできるはず。もし、チャンピオンが大事な人材だと思うならば、半分に描き直させてクオリティ上げた方が良かったのではないでしようか?そのまま載せちゃった編集部に問題を感じるのだが…。



『木曜日のフルット』~千円とは安く使われたな…。これが格差社会なんやっ!!




 …次週の『バチバチ』なんですが、タイトルが格闘ゲームのバージョンアップみたいになっている…(汗)。

プロフィール

Author:宇都宮 勇
魔中年の書く、かなり結構ダメダメなブログです。

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