今週のチャンピオン - 豚か狼か

チャンピオン33号の感想

今週のチャンピオン
07 /17 2018


 『アカトラ』の第一話がかなり面白かったので、過去記事読み返しました。『イヴのお願い』と『オドリオドル』ですね。記憶が蘇えってきましたが、そういえばおバカな作風だったなあ……。あと格段に読みやすくなってますね。




『アカトラ』~別記事にしました。



『弱虫ペダル』~別記事にしました。



『フシケン』~別記事にしました。



『入間くん』~別記事にしました。



『ビースターズ』~別記事にしました。



『浦安』~習字ネタを拡大して一話まるまる使ったの読みたいですね~。



『週刊少年ハチ』~この記者会見で『納得いくアンサーは無理だろ』って思ってましたが、これは酷いな~。マンガ専門学校って、ほとんどの生徒は『なれなかったので社会人になります』って人ばかりだと思うんですが、学校のイメージ最悪やん。日大出身だとイメージ悪くなるように。こういうのって本人の素行関係なく見られてしまいますからね。


 俺個人、マンガって『こういう理不尽な倫理観を持つヤツに対してのカウンターパンチをかます』のがマンガの在り方であるとも思ってます。ホント、ムナクソマンガだな~。そして、ムナクソだからついつい読みたくなる。俺はこんなヤツ等とは違うって『確認』したいのだろう。



『ジュニオール』~クドい点々や(笑)が無くなったぞ!?やっぱ評判悪かったのかな?単行本でも変更されそうだ。


 が、これが無くなったらとたんに読みやすくなりましたね~。良いと思います。




『ヒマワリ』~別記事にしました。



『吸血鬼すぐ死ぬ』~ラストの担当さんが入れたであろうハシラのアオリの脱力感よ…。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にします。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『チョウソカベ』~二巻のアナウンス無いよな…?電子書籍?



『木曜日のフルット』~なぜか単行本は他のと違う日なんだよな…。







 何気に読者コーナーが最終回だったりする(汗)。チャンピオン誌はパワーアップどころか廃止を考えているのだろうか?こうしてみるとCTCは劣悪な条件でかなり有能なコーナーだったなあ……。



 
 
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チャンピオン32号の感想

今週のチャンピオン
07 /10 2018


 新連載がふたつ発表されて、その一つは記事にしたけど、もうひとつが『アカトラ』か……(汗)。タイトルからしたら、やっぱり鈴木快先生の『黒虎』を思い出さずにはいられないんだけど、和風ファンタジーというトコロまで一緒か……。『黒虎』が異国からの襲撃によって壊滅寸前の幕府が反撃する話に対して、コチラは倒幕軍というのも…。いや、どちらの作家がどうのこうのじゃなくて、『思い出すな…という方が無理』という気がする。



 『黒虎』は続きが読みたいマンガです。





『弱虫ペダル』~別記事にしました。



『ビースターズ』~別記事にしました。



『浦安』~ロボットごっこって子供の頃よくやのましたよね。こういう感性って浜岡先生ならではの領域だよな~。



『週刊少年ハチ』~別記事にしました。



『入間くん』~別記事にしました。



『フシケン』~別記事にしました。



『ヒマワリ』~別記事にしました。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『吸血鬼すぐ死ぬ』~勝負事は『まずバレないように自分有利のルールにする』ってのはあるなあ。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にします。



『チョウソカベ』~別記事にしました。



『木曜日のフルット』~なんだかんだで人気が安定してますよね。『狂闘先生』は。









 さて……正直、かなり堪えました。自分のマンガ記事書き始めの頃にキャリアスタートされてチャンピオン誌の発展には欠かせないと断言できる作家さんでしたので。全く世の中は意地が悪いとしか言えない。









チャンピオン31号の感想

今週のチャンピオン
07 /04 2018


 ドカベン完結号!!



 …というコトでチャンピオン誌の話題をちょこちょこ聞いた訳でやっぱり偉大な作品だったのだな…と。あと、シリーズの単行本合計巻数は『こち亀』より多かったのね…。すげぇ。



 ただ、表紙の『明訓四天王』って、微笑がハブられているけどいいの?確か『明訓五人衆』じゃなかったっけ?『北斗の拳』のジャギみてぇな扱いだな!!




『弱虫ペダル』~別記事にしました。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。



『浦安』~別記事にしました。



『ビースターズ』~別記事にしました。



『吸血鬼すぐ死ぬ』~『ドラえもん』の水ワープする船の話を思い出したよ…。



『フシケン』~別記事にしました。



『入間くん』~別記事にしました。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『ヒマワリ』~別記事にしました。



『彼女のためなら死ねる』~別記事にしました。



『チョウソカベ!』~二巻のアナウンス無いんですが…。ひょっとして電子書籍になるの?



『木曜日のフルット』~抱きついているタマの表情……。




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 チャンピオン最強ヒロインフェア…だと?何はともあれ1ページ広告ともなると『フェンリル姉さんと僕』は推されているので良かった!!やっぱ、中二病マンガは最高です。阿崎先生というと絵のタッチがえらく好きなんですが、『ナナ+イチ』の一面の菜の花が印象的ですね。俺ン家の方もド田舎なんだけど、この光景がとても好きなんです。


チャンピオン30号の感想

今週のチャンピオン
06 /26 2018


 来週で『ドカベン』が最終回です。『ドリームトーナメント編』の最終回というよりは『ドカベンの歴史そのものに幕』というコトで大きな出来事だ。


 で、自分と言えば本来は『ドカベン世代』であるはずなのだが(小さい頃にアニメ放映してたし)、あんまり思い入れが無い。いやいやオカシイ。なんでだろう…と考えたら『トラウマがあって観るのが怖くなった』というのを思い出した。



 たまたま点けたテレビで『ドカベン』やってて、ホームを守る山田と相手チームのクロスプレイがあった。相手のスライディングが山田の腹を裂きピンク色の臓物をチラ見せして倒れるという展開にビビッて以降『怖くて観れない』になっていたのだ。思い出した!!



 ……しかし、どうなっているのだろう?『ドカベン』にそんな要素などあるはずも無い。『アストロ球団』なら通常運転なんだけと、アレは一体何だったのだろう?ただ、その件があって『ドカベン』は観るコトなく、チャンピオンを愛読するようになってもイマイチ入りこめなかったのだろう。




『吸血鬼すぐ死ぬ』~ゼットンにジャミラか…。しっかり初代ウルトラマンで統一されとる。


『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『フシケン』~別記事にしました。


『入間くん』~別記事にしました。


『ビースターズ』~別記事にしました。


『浦安』~最近マジで雨多いな…。


『マウンドの太陽』~別記事にしました。


『ヒマワリ』~別記事にしました。


『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。


『ジュニオール』~(笑)


 …さすがに多すぎない?それを作者自身が『個性』『売り』として捉えているなら別にいいけど。


『チョウソカベ』~もうすぐ終了なんかな?何気にもうすぐ一年なんですね。


『姫君の滅亡譚』~別記事にします。


『木曜日のフルット』~目を開けたメイクして居眠りしている感が…。




 そろそろ新連載陣がはじまりそうですね。掛丸翔先生とかの新作もそろそろ読みたいなあ。あと、コブシが足らない。もっとバイオレンス読みたいなあ。自分、大真面目に『マンガはセックス&バイオレンス』と思っているトコロがあります。



チャンピオン29号の感想

今週のチャンピオン
06 /20 2018


 単行本は電子書籍にシフトしつつあります。


 単純に置き場が常に限界なんで。チャンピオン単行本も新規は電子がメインになっております。ただ、7/6発売予定の 阿崎桃子先生の『フェンリル姉さんと僕』は紙媒体だろうな~。『ナナ+イチ』は電子のみだったから仕方ないけど、感覚的に『このマンガは紙媒体で読みたい』とかあるんですよ。


 一方、他誌の『解体屋ゲン』は電子オンリーで助かっている側面があります。現時点で779回もやっているんで、単行本の置き場が絶対的に無理になっている。また、26巻以降は半値で出しているというのもお財布的にとても助かってます。




『ヒマワリ』~別記事にしました。



『弱虫ペダル』~別記事にしました。



『浦安』~さすがの大鉄も飲酒運転はしなかったか…。



『吸血鬼すぐ死ぬ』~もやしっこって単語は久々に聞いたよ。



『ビースターズ』~別記事にしました。



『フシケン』~別記事にしました。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。



『ジュニオール』~面白いのですが、今のトコロ『我が前に出ている』というのが感じられて……これは長所でもあるんですが、危なっかしいですね。



『六道』~好きな人には悪いんですが、やっぱ俺、このミナミってキャラがすげー嫌いだわ。その理由に関してはこれまで書いてきたんですが、だからこそ『勉強になるな』とも思います。俺が物語描いてもこういうキャラクターは出ないだろうし、出たとしても代償は払わせるだろうしなあ…。だからこそ、こういう風にイキイキ動かせるのは作家性であると思います。



『週刊少年ハチ』~別記事にしました。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。



『チョウソカベ』~別記事にしました。



『木曜日のフルット』~バキかよ!!





 電子書籍は最初『置き場所以外は全て紙媒体のが勝っている!!』と思って導入が遅れましたが、実際にやってみると『それ以外の良い部分』も見えてくるし、これから先は主流になってくるでしょう。これによって書店はかなり苦境に立たされるだろうし、これから先は編集部の生き残りも大変になってくるでしょう。昔から『問題ある編集部員』というのはマンガ家から告発されてきましたが、こういうのは今後淘汰されるんだろうな……。



チャンピオン28号の感想

今週のチャンピオン
06 /13 2018

 やはり『囚人リク』とか『Gメン』等のヒイキ作品終了に伴い、最近のチャンピオンに物足りなさを感じてますが、ここにきて『ヒマワリ』と『マウンドの太陽』がさらなる加速を感じさせる展開になっているのが嬉しい。


 『ヒマワリ』はもともとスロースターターな平川先生らしさとも言えますが、成長物語として土台のシッカリしている。そして、いよいよ仕掛けが開花したような面白さだ。


 『マウンドの太陽』は当初『気難しいストレス要素の先輩』が少年マンガらしい成長を見せてます。



 …ここ最近のチャンピオン誌は『なんかドラマが腑に落ちないな』という傾向にありました。おそらく新編集長の方向性と自分の相性だと思うんですよね。これはもう『仕方ない』ことなんですが。ただ、本当にヤバい状態にあるのは『弱虫ペダル』だと思います。毎回書いてますが『アニメが今回のシーズンでインハイの決着つかないのが確定している』というのは後々に響いてくるように感じます。




『ジュニオール』~まず、とても面白い!!俺好みなマンガです!!


 ……なんだけど、セリフに付いている『強調する点々』があんまりにもクドいのが引っかかるなあ。それ無い方がスムーズに読めると思うんですけど。これがもったいないように感じます。



『弱虫ペダル』~別記事にしました。



『吸血鬼すぐ死ぬ』~サイン会って当然のように都心部なんだよな~。まあ、俺が企画者でもそうするけど。



『浦安』~ランドセルジャンケンはやったな~。



『ビースターズ』~別記事にしました。



『ヒマワリ』~別記事にしました。



『フシケン』~別記事にしました。



『六道の悪女たち』~これはドラマの判断が難しいな~。やっぱり『ミナミが自分のしでかしたコトに対して無自覚』という落としドコロがどうにも納得いかない。そういう落としドコロというのは『分かる』のですけどね。ただ、自分が作者であったのならば今回のラストシーンで『ミナミによって家族をバラバラにされてしまった子供が刺す』ぐらいの展開を用意しちゃうんですけど、それは『受けが悪いからやっちゃいけない』とは思います。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。



『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『チョウソカベ』~釣堀でバトルとかこのマンガのミニマムさはいいな~。



『木曜日のフルット』~別記事にしました。




 そう言えば最近のチャンピオン誌はアニメコラボやんないな~。『スクライド』『ガン×ソード』と谷口悟朗監督作品を全然違う作品としてコミカライズする凄まじさよ!!アレ、読みたいな。




チャンピオン27号の感想

今週のチャンピオン
06 /06 2018




 松本豊先生の帰還!!



 30号であり、おそらく読み切りだと思うんですが、まずはめでたい!!それと同時に『スメラギドレッサーズ』の仕切りなおしの可能性が減ったかな…?もう、他誌でいいんでどっかの出版社でやんないかな…。どのみち、まずは『姫様の滅亡譚』のサクセスが大事なんですが。


 それよりなにより松本豊先生の帰還そのものを今は喜ぼう。




『ビースターズ』~別記事にしました。


『浦安』~今の少年マンガでプロレスネタが読めるのって浦安だけ?


『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『フシケン』~別記事にしました。


『六道の悪女たち』~反省している人を叩く…というのは『やっちゃいけないな』とは思うのですが、ミナミの場合は『それを忘れて心機一転』という感じに受け取られて、なんか美談に落としてているように感じます。いや『それ違うだろ』って感じちゃうんですよね。


『吸血鬼すぐ死ぬ』~ちんちんネタで一話作ったか…。


『ヒマワリ』~別記事にしました。


『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。


『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。


『マウンドの太陽』~別記事にしました。


『足芸少女こむらさん』~別記事にしました。


『チョウソカベ』~やっぱ武田信玄とはそうなりますよね…。


『開田さんの怪談』~結構面白いシリーズでした。このマンガ、シーズン連載にして単行本重ねていくのアリなんじやないでしょうか?


『木曜日のフルット』~それよりも二人合わせて『頼朝』になる方が気になるんですが…。






 来週からサッカーマンガか~。ワールドカップ目前だしね。しかし、サッカーには詳しく無い俺でも日本代表はなぜこんなに年齢高いのか?という疑問が拭えない(汗)。




チャンピオン26号の感想

今週のチャンピオン
05 /30 2018



 チャンピオン誌としても『次なる作品』が欲しいトコロで(当たり前だけど)それがアレだったような気がしますが、それに関しては『なかなかうまくいってない』という気がする。で、今は『ビースターズ』でマンガ賞受賞で推しているけどアレって効果あるのか?


 『ビースターズ』の面白さは疑いも無いし、とても期待しております……が、それとは切り離して『販売戦略』としての疑問なんですよね。これは俺の偏見なんですけど『マンガ賞はデキレース』と思っているトコロがあって(実際、これまでのチャンピオン作品そんなに獲って無いし)かえって胡散臭くなるんじゃないかな……。じゃあ、お前にアイディアあんのかよと言われたらグゥの音も出ないんですけど。とりあえず、俺個人としては変な引き延ばししないで今みたいに物語に徹して欲しいってだけなんですけど。



 これまでの作品はアニメ化なんかの恩恵がデカかったんですよね。円盤(ソフト)の売り上げあるから。ただ、HDレコーダー時代になってからは『大金払ったソフトのが不便』って側面もあるんです。ディスクの抜き差しが頻繁で定額ネット配信にシフトするんじゃないかな~。自分が買うのも劇場版かよっぽど古い作品(昭和のウルトラシリーズとか)になってますね。



 だからこそ『今回の放映では決着しない』というのが確定している『弱虫ペダル』は大きく失速させないか?と感じてます。




『六道の悪女たち』~ええっと、力技でねじ伏せていてイロイロ分からない……。このマンガ、計算高そうでいて結構大味なトコロありますよね。


『浦安』~年頃の女性から龍くんとか言われる辺り『黙っていればモテる』というヤツなのか?


『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『ビースターズ』~別記事にしました。


『ヒマワリ』~別記事にしました。


『吸血鬼すぐ死ぬ』~ミニメガドライブか~。俺が欲しいのは80年代~90年代初頭のゲーセンコレクションですね。確かにそういうソフトも時折出るんですが収録本数がえらく少ない。そして、やりたいのが入ってないというのがあります。30本ぐらい入れてくれ。ただ、カプコンCPシステム系は版権モノが多いんだよな~。『天地を喰らう』とか『エリア88』とか『エイリアンVSプレデター』とか自宅でやりたいんですよ。



『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。



『マウンドの太陽』~別記事にしました。



『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。



『開田さんの怪談』~別記事にしました。



『異常』~あんまりホラーに詳しく無いというのもありますが、ひょっとしてこの作品はとりたてた特徴みたいなのが無いのか?楽しく読めはするけど、イマイチ残るものが無いんですよね。



『チョウソカベ』~別記事にしました。



『フルット』~逆に考えると人間の知能が全体的に悪用で動いたらっくに人類は滅亡してるんだな…。




 そろそろ初夏の新連載陣が始まるかな?ヤンキーマンガ成分が欲しいです。


チャンピオン25号の感想

今週のチャンピオン
05 /23 2018


 何の気まぐれかは知らないけど『750ライダー』全50巻450円のキンドル販売はかなり助かった。実際、紙媒体も持っているんですが、その巻数が故に奥深くしまいこんで発掘するのも大変なんで。未単行本化であった『マイコン刑事』のセールも良かったですね。


 過去作品でそういうのやってくれないですかね…。『ウダヒマ』とかもやっていただけたら…。


 あと、『レース鳩0777』は電子書籍になってないんで、作者が亡くなっていたりとハードルもありますがこれもやっていただきたい名作です。




『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『フシケン』~別記事にしました。


『ヒースターズ』~別記事にしました。


『ゆうえんち』~むしろ挿絵が藤原先生なコトのが驚いた!!


『六道の悪女たち』~でもミナミは『積極的に人々を踏みにじって私服を肥やしたんだよね?』というのがどうしても引っかかって、なら『まだ貫こうとしている仁の方がスジ通している』というのがあって、六道の言動は理解は出来るけど、同意は出来ないな~ってのはありますね。こういう思考になっちまうのが俺の悪いトコロで結構『人の気持ちが分からない冷たいヤツ』とか思われたりします。


 まあ、今さら直るもんでも無いんですが。



『浦安』~ガキの頃はブランコジャンプをよくやりましたが、今は柵なんか付いてるのね…。かえって危なくない?


『ヒマワリ』~別記事にしました。


『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。


『吸血鬼すぐ死ぬ』~プチプチは奥が深いんだな~。


『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。


『マウンドの太陽』~別記事にしました。


『開田さんの怪談』~トビラ絵見ると、開田さんってイイ感じにガッチリ体型なんですね…。


『チョウソカベ』~森田先生の女子絵ってカワイイのはもちろん、なんか有機的で良い。


『鬼々走々!』~別記事にしました。


『木曜日のフルット』~マリアの必殺技ってフツーに人殺せて文字通りだわ。





 来週は久々にタカヲヨシノブ先生の再登場ですね。しばらくいろんな読み切り載るんかな?





チャンピオン24号の感想

今週のチャンピオン
05 /16 2018



 『ビースターズ』の数々のマンガ賞の受賞はすごいな~と思うんですが、同時にそんなにマンガ賞ってあったんだとも思ったり。あと、あくまで個人的なコトなんですが、マンガ賞に比例してマンガは優れているとは思って無いです。チャンピオン誌ならば例えば『ヒマワリ』みたいな作品はどんなにヒットしてもマンガ賞は獲れないでしょう。だけどいろんなマンガが読めるから自分はマンガが好きなんですよ。


 『授賞式は圧倒的な非日常でしたが、机で漫画描いている日常はもっと刺激的です』


 『ビースターズ』最新八巻のコメントですが、そんな自分にとってマンガ家・板垣巴留先生のその言葉は嬉しいですね。これからも変わらず楽しい作品を期待してます。




『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『浦安』~というコトは日常から溜め込んでいたのね…。酒癖悪い的な?


『鮫島、最後の十五日』~別記事にしました。


『ビースターズ』~別記事にしました。


『フシケン』~別記事にしました。


『ヒマワリ』~別記事にしました。


『六道の悪女たち』~ここから桜さんの話にも流れる訳で、ちょっと冗長になってきたな~。


『魔入りました!入間くん』~別記事にしました。


『マウンドの太陽』~別記事にしました。


『開田さんの怪談』~なんつーか、このマンション住みたくない。この作品独自のネームが楽しいですね。


『チョウソカベ』~才賀孫一は『修羅の刻』読んだので知っているけど、マンガじゃあんまり登場しないレア武将かな?


『木曜日のフルット』~二人合わせて頼朝になるようにできてるのね…。が、なぜか苗字は甲賀だったり。







 やべぇ、今のチャンピオン誌は読んでいる作品が激減している!!スタンダードなマンガがもうちょっとあるといいんですが。


宇都宮 勇

魔中年の書く、かなり結構ダメダメなブログです。週刊少年チャンピオンの感想記事をメインにやってます。

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