チャンピオン46号の感想 - 豚か狼か

チャンピオン46号の感想

今週のチャンピオン
10 /18 2016


 まず『言っている本人もいかに理不尽なコトを言っているかを理解している』と思ってますが。



 最近よく聞くのが『マンガ単行本は初速が大事!!発売一週間のデーターが明暗を分ける』みたいな話をマンガ家さんが発言するコトだ。これに関しては本当にアタマが痛い。ただ、それほどまでにマンガが切羽詰っているというのを実感する。


 読み手の立場としての自分は『だけど時間をかけて楽しみが深まる作品も無いとマズイんじゃない?』というのがある。そういう意味でチャンピオンは気になる作品をキチンと出している。連載中作品だと『AIの遺電子』と『ビースターズ』だ。こういう作品ば重要ですよね。



『六道の悪女たち』~別記事にしました。


『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『本部道』~別記事にしました。


『猫神じゃらし!』~オヤジ、このマンガでカワイイのはオヤジなのかもしんない。


『ビースターズ』~別記事にしました。


『あつまれ!ふしぎ研究部』~別記事にしました。


『浦安』~デブネタやらせたら浜岡先生は現役最強な気がする。


『鮫島、最後の十五日』~相撲はよく分からないんですが、背後とったら勝ち内定なんかな?ここから反撃になりそうなんですが。


『囚人リク』~別記事にしました。


『AIの遺電子』~未完結の作品というのはなんとも言えない感情が渦巻きますね…。


『マル勇 九ノ島さん』~別記事にしました。


『吸血鬼すぐ死ぬ』~俺が生まれて初めて発した言葉はゴレンジャーだったそうで、これはもう呪われた生というレベル。


『バイオハザード』~やはりスンナリとはいかなかったか。


『Gメン』~別記事にしました。


『放課後ウィザード倶楽部』~別記事にしました。


『少年ラケット』~別記事にしました。


『ネズミと花火』~イイ感じにラブコメにシフトしたけど、もちっとキッカケみたいな分かりやすい要素あっても良かったかも。


『木曜日のフルット』~別記事にしました。



 来週は水谷準選手のインタビュー載るのが楽しみだったりします。



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宇都宮 勇

魔中年の書く、かなり結構ダメダメなブログです。週刊少年チャンピオンの感想記事をメインにやってます。

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