チャンピオン7号の感想 - 豚か狼か

チャンピオン7号の感想

今週のチャンピオン
01 /18 2017


 今回はタイミング的にチャンピオンのスパンが長くなってしまったなあ…。かなり結構待ちくたびれたり。



『刃牙道』~別記事にしました。


『フシケン』~別記事にしました。


『弱虫ペダル』~別記事にしました。


『ビースターズ』~別記事にしました。


『猫加味じゃらし!』~マンガにおいて食い物トラップは定番ですが、湯たんぽとは斬新が過ぎるなあ…。


『SHY』~別記事にしました。


『囚人リク』~別記事にしました。


『浦安』~何気に涙も薄着だな~。最近は半ズボンの子供見なくなったね~。


『鮫島』~別記事にしました。


『少年ラケット』~別記事にしました。


『吸血鬼すぐ死ぬ』~それはそれ、これはこれ的に仕留められたか…。


『Gメン』~別記事にしました。


『バイオハザード』~別記事にしました。


『AIの遺電子』~しかし、このマンガの中のヒューマノイドはよく出来ている。病気になるのも違和感無いしなあ。しかし、このレベルのヒューマノイドが作れるのだとしたら、生殖そのものの意味が無い時代になるのだろう。今回の話は感慨深い。


『マル勇 九ノ島さん』~最近、このマンガが『かなり読みやすくなっている』ような気がする。初期の頃よりネーム技術が上がったの…かな?


『木曜日のフルット』~そう言えば、ガキの頃の駄菓子屋では『砂糖をまぶした紙』というのを売っていたなあ。今でもあるのかな?



 今年のチャンピオンに期待するコトの筆頭は



 『スメラギドレッサーズ』連載再開!!!!



 もちろん、松本先生の新作も読みたいけど、やはり『その続き』を読みたいんですよね。諦めきれない傑作なんで。






 


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宇都宮 勇

魔中年の書く、かなり結構ダメダメなブログです。週刊少年チャンピオンの感想記事をメインにやってます。

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